五十肩(肩関節周囲炎)、肩の骨が削れている(変形性肩関節症)、首の骨の間隔が狭くなっている(頚椎症)

■首の痛み、肩の張りが治まりました!〈48歳 男性 会社役員〉

整形外科での診断:五十肩(肩関節周囲炎)、肩の骨が削れている(変形性肩関節症)、首の骨の間隔が狭くなっている(頚椎症)

Q1:当院にいらしたときは、どのような症状でしたか?

首の痛み(1年以上前から)
肩の張り・肩の痛み(約2年前から)
手をひねると肩の痛み(1年ほど前から)

Q2:今までの対処法はどのようなものでしたか?

何件もの整形外科に行き、そのたびに診断( 五十肩(肩関節周囲炎)、肩の骨が削れている(変形性肩関節症)、首の骨の間隔が狭くなっている(頚椎症) )が違い、一番信用のおけると判断した所で首の牽引治療(湿布治療も)を続けたが良くならず。

Q3:当院に通院するようになって、どのような改善がありまあしたか?

首の痛みと肩の張りは治まってきた

Q4:他院の治療と比べて、当院の鍼灸治療はいかがでしたか?

鍼灸治療が初めてだったので他の鍼灸院とは比べられないが、
マッサージより効果(痛みがうすれるなど)が持続し
整形外科の治療よりも感じられる効果が大きい。

Q5:てらしま鍼灸治療院をどのような人に薦めたいですか?

鍼灸治療が初めてだったので他の鍼灸院とは比べられないが、
マッサージより効果(痛みがうすれるなど)が持続し
整形外科の治療よりも感じられる効果が大きい。

<院長のコメント>

首の痛み、 肩の張り、肩の痛みというと、皆さんが感じることの多い身近な症状ではないでしょうか。身近な症状なだけに、肩こりが酷くなったのだと考えてマッサージやストレッチで対処しようとする方がほとんどでしょう。

整形外科の診断からも分かるようにマッサージやストレッチで筋肉をほぐしただけでは、改善が見込めない状態です。

何年も同じ対処をして変化のない場合は、異なったアプローチをすることが改善の鍵になるように思います。

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